ラジオ体操で疲れが吹っ飛ぶ。

会社の行事でラジオ体操の実施が決定。
基本的には強制参加なので、わたしももちろんやりました。

業務前の少しの時間ではあるのですが、社会人にもなると運動不足になりやすいので良いきっかけかなとは感じていました。

すると、それまで困っていた肩こりもあまり感じずに済むように。
更にはカラダの疲労感が減った印象を受けました。

それだけでなく、便秘も解消しだしました。

それまではそこまで快便な方ではなかったのですが、体が伸びるのが便秘予防になるのかスルッと快便が続きました。

そのおかげで体重が増えることが少なくなり、多少食べ過ぎても太らなくなりました。

きちんと排出されていることと、老廃物が排出されていること、

体を動かして消費カロリーが増えたことなども関係して体重は1ヶ月で何もせずに1キロも減りました。

20代後半ともなると食事制限でもなかなか減らないので、楽しく健康的に短時間で痩せることができて嬉しかったです。

ラジオ体操はダイエットになるのか。

単刀直入伝えます。

間違いなくダイエットになります。
今までに真剣にラジオ体操をしてみたことはありますか。

小さな頃は真剣にしたけど、ほとんどの方がそうじゃないでしょうか。

しかし、1度ラジオ体操を真剣にやってみて下さい。

びっくりするほど体力を消耗すると思います。
汗もたくさんかくことだと思います。

ラジオ体操は朝目覚めるために体を動かすという目的だけではないのです。

もちろん体を目覚めさせ、体をほぐし、怪我をしないようにするという目的のための体操ですが、真剣にラジオ体操をすれば間違いなくダイエットに繋がります。

ただし1日1度のラジオ体操では効果が薄い…(T_T)
できれば朝昼夜と1日3回ぐらいは真剣に取り組んでみましょう。

できれば1度に第1と第2を両方やることをオススメします。

手軽に始められるダイエットですから、今思い立ったらすぐにでもできます。

明日からなどと言わず、思い立ったらすぐ始めてみてください。
必ず効果が出ると思いますよ(*^^*)

自己破産して苦しかったときの話。

今までに二度の債務整理(任意整理、自己破産)をしたことがあります。

一度目は生活費に加え、歯列矯正などの歯の治療でお金がかかったためであり、二度目は主に生活費と、パチンコに依存してしまったことが原因でした。

二度目の債務整理(自己破産)をする状況になったときのことを詳しくお話しします。

私が掛け持ちで介護の仕事をし始めたこともあり、高収入を当てにしてか、(元)旦那が家に生活費を一切入れなくなり、家賃も折半、その他の光熱費などはすべて私が負担していました。

私は仕事で家を留守にすることが多かったため、家事があまり出来ず、その心苦しさから、生活費を出してほしいということを言えずにいました。

慣れない対人職のストレスと、生活のストレスで、パチンコにはまり、その結果、任意整理の借金返済を終えて安堵していた最中だというのに、また新たな借金をするようになりました。

消費者ローン、クレジットカードのキャッシング枠、銀行のカードローンが限度額までくると、今度はクレジットのショッピング枠を使って、よく分からないCDROMを買って現金化という、怪しげなことまでしました。

現金が振り込まれるタイミングがあまりにも遅かったため、「あの会社はインチキだ。」といった書き込みを公開された雑談の掲示板にしたりしました。

そこまでいらいらしていたのです。

そのうち、仕事に行く電車賃までなくなり、090金融、いわゆるヤミ金数社にまで手を出して、借金で借金を返す生活をしました。

気持ちに余裕がなくなり、公的な助けを求めるといった手段も考えられない状況でした。

そんな状況にいても、旦那が生活費を払わないといったことを、実家の親や、義理の親にも相談できずにいて、ひとりで悶々としていました。

そうなると、もう、ちゃんとした会社の借金は、債権回収会社からの書類が来ようが放置し、ヤミ金の借金のみを返す日々となりました。

事情があって保護され支援に繋がり自己破産に至ったのですが、それまではそんな生活が続きました。

マンション購入の注意

マンション購入の注意点を紹介しましょう。
絶妙なポイントをチェックして、最適なマンションを選びましょう。

まずはモデルルームを見学しましょう。

もちろん、モデルルームと購入を検討している物件が同じではない場合も少なくありませんが、ポイントを押さえておけば、かなり参考になるはずです。

また、パンフレットも大きな検討材料です。
パンフレットは宣伝のためのものですから、いいところは掲載していても悪いところは書かれていません。

マンション購入には良いことももちろんありますが、知っておくべき欠点もあることをわかっておきましょう。
完全に自分の希望するマンションなどありません。

いいところもあれば悪いところもあります。
最近のマンションは建築工法が進歩しており、耐震設計などは確実に行われています。

その点は安心していいでしょう。
中古物件などを探している場合は、いつ建てられたかが重要となります。

2011年の震災を覚えていますでしょうか?
なので、初めてマンションを購入するのなら中古ではなく新築マンションを選んだ方が無難でしょう。

まずは物件をある程度絞り込み、それらのデメリットを比較しましょう。

我慢できるデメリットなら無視してかまいません。
どうしても譲れないポイントを押さえておくことです。

それから、慌てて購入してはいけません。
後で悔やんでもお金は戻ってきませんよ(T_T)

現金化で得をする

みなさん買い物をするときに支払はどうやっていますか。
まだ現金で支払っている方もいれば、クレジットカードで支払っている方もいますよね。

私はクレジットカードでの支払いをお勧めします。理由は現金化が可能でお得だからです。

現金化とは何だと思う方もいると思いますが、簡単に言えば買い物をした際にクレジットカード払いしたときにたまるポイントを現金に換えようということです。

現金払いの場合ポイントは貯まりませんが、クレジットカードならばそのカードに利用額に応じたポイントが付きますよね。

方法はシンプルで、クレジットカードのポイントをアマゾンギフトなどの金券に変換します。

そして頂いた金券を金券ショップなどに販売することにより、その金券価格の9割前後を現金で手に入れるという方法です。

もちろん金券を使いたい人はそのまま使えばいいと思います。

ただ、現金と違い金券は使える場面が限られていますから個人的には現金化してしまうのがおすすめです。

そんな事いちいちやってられないという人でも、現金化の専門の業者がいますから、クレジットカードのポイントをその場で最短10分ほどで現金化してくれる業者もいます

ただその場合、手数料がかかるため自分で現金化するよりも少し手取りが減りますが、使わず貯まっているクレジットカードのポイントを現金化し、資金を増やすことで支払うべき金額を節約できます。

投資セミナーにはご注意を。

何でもそうですが、お金は人々を深く魅了してやみません。
だからこそ、セミナービジネスなる怪しげなものが流行ってしまうのです。

お金が欲しくてたまらない人、借金を抱えて苦しんでいる人にとっては、そのセミナーに藁をも掴む気持ちで参加してしまったりという過ちを犯すのです。

不動産投資セミナーも同様です。

まるでカモネギ状態の初心者を相手取り、親切丁寧に不動産のことを教えていても、その裏の顔までは計り知れません。

なので、会ったばかりなのにやたらと優しく接してくれる人物にこそ、何か裏があると思って警戒を怠らないのが貴方の身のためでしょう。

もちろん、セミナーを開催している業者は投資向けの不動産を取り扱っている業者と密接に関係しています。

不動産投資のノウハウを知ることで、簡単にマンション経営ができるかのように思えますが、世の中はそれほど簡単ではありません。

全体的な話に間違いはないとしても、個別の案件に対してどう判断するかが重要となります。

何も勉強せずにいきなり不動産を買うなんて馬鹿です。
あなたの大切なお金を溝に捨てているに過ぎません。
バカすぎて泣けてきますね。

セミナーはほとんど無料で開催されています。
近くで開かれているセミナーに出かけてみるといいでしょう。

セミナーで勧められるのは一棟マンションの購入です。
一部屋が空室でも他の部屋が埋まっていれば、家賃収入が見込めるからです。

この考え方は株式投資などのリスク分散に当たります。
投資の対象は不動産ですが、投資としての考え方は共通したものがあります。

セミナーを通して、それを理解しましょう。

ただ、不動産投資の場合は初期投資が必要です。

自己資金がない場合にはローンを組むことになります。
あなた自身の人生設計と合わせて、投資戦略を練る必要性をひしひしと実感してください。

預金金利が低下している現代において、何らかの投資を行うのは自然の流れかもしれません。

1999年くらいに起きた地上げっぽいこと。

かなり古い話なのでおよそ20年くらい前に家を売ったという経験があります。

いわゆる地上げのような形で売ってくれないかと言われたので色々と交渉して売ったという経験があるので古い話で今時そんなことがあるのかと思うかもしれませんが金額を教えてもらわないで売るというような形になりました。

本当にそんなことをしたのか、とこの話をすると言われたりするのですが、一応最低限これ以上ではあるというようなことを確約はさせていたのですがとにかくハンコを押してくれと言われて当時私もよく理解していない人だったのでそのままハンコを押して土地を売ったということになりますが一応相場よりも3倍ぐらいの値段で売れました。

本当にそんなことがあったのか、といわれることなのですが、本当にこういう形で不動産屋に不動産を売ったという経験があります。

最終的にそれこそ相場ではありえない金額で買い取ってくれたのでその後その土地がどのくらいの価格で売れたのかということはともかくとして個人的にはとても満足しています。

2016年8月に店舗物件を売りました。

遠く離れた場所の店も行っては見たのですが、やはり複数回行かなければならないと思うと、候補から外さざるを得ませんでした。

けれども、不動産企業に相談したところ、解説を受けても専門用語だらけで、初めのうちはおおかた話が進みませんでした。

一括査定サイトの中で、特に全体の評価が高いところを幾つかピックアップして、実のところに店にいって相談をしてから決めました。

いくつかの中から会社を選ばなければならなかったので、見積の価格だけでなく、仲介手数料の比較やこれまでの実績、しかも評判の評価などをポイントにすることができたのが非常に心強かったです。

業務が変わって、他県へ引っ越す事になったので、分譲で購入したマンションを売り渡しすることにしました。

しかも、候補の中でも特に家屋や法人から立ち寄りやすい店にしたことで、新しい情報や話に進展があった時にすぐに店に出向く事ができたのが大きなメリットだったと言えます。

とにもかくにも自分に知識がなかったので、複数の法人の予算やサービスの内容、また得意分野を対比することができたのが良かったです。

また、不動産会社一社だけに話し合いしていたのですが、途中で企業によって違いがある事に気づき、慌てて複数の会社に折衝する事にしました。

夫婦で念願のマンション購入!だけどその後離婚したら持ち分はどうなるの?

大恋愛の末に結婚し、夫婦共働きをしながら夢のマイホームを手に入れるために貯金に精をだす夫婦もいるでしょう。

マンションを購入する頭金も貯まりようやくマイホームを手にし、幸せな日々がスタートします。

夫だけが働き専業主婦をする妻の夫婦がマンションを購入するケースでは、マンションの名義は夫にするケースが多いものですが、共働きの場合は共有名義が一般的です。

愛し合って結婚した夫婦も長年連れ添っているうちに、同じ屋根の下で暮らすことが嫌になってしまうこともあるでしょう。

最初は我慢をしていても、会話するどころか見るのも苦痛になるほどになってきてしまったら、離婚に踏み切ることになるでしょう。

離婚しますと、財産分与が発生します。

結婚したあとに儲けた財産は夫婦で仲良く2等分するのが法律

夫婦として共に歩んできた間に得た財産である現金や預金、マンションなどの不動産というすべての財産を2等分に分けなければなりません。

これは共働きでなくても専業主婦の場合でも等分することになります。

共有名義で購入したマンションにもう住みたくないから売却した場合は、売却代金を公平に分割します。

もし売却代金が残債を上回っていなかったとき、お金を融資した金融機関が売却を許可しないこともあります。

マンションを売却したお金で借金を完済できず住宅ローンの残債がある場合は、共同で債務処理を行わなければならないでしょう。

住宅ローンの残債よりも高く売ることができればあっぱれ、晴れて問題から解放されますが、もちろんそういう恵まれたケースばかりではありません。

売れた金額よりローンの残り金額が高かった場合はどうなるの?

反対の場合は残ってしまった負債をお互いで負担し合わなければなりません。

このようにローンの残りよりも安くしかマンションが売れなかった際は、悲惨としか言いようがないですね。

マンションなどの不動産を他人に譲り渡すときは、売主は設定されている抵当権を外しておかなければなりません。

そのあとで買主に所有権を移すのが当たり前のことです。

そのため、足りない金額をあなた自身で調達して返済するかまたは、残っている借金の返し方について金融機関と熟慮して抵当権などの担保権を解除しなければなりません。

こうした場合は、弁護士などに相談して進めるのがいいでしょう。

これら全ての悩みを完結したあとに、いよいよ家売却査定をスタートさせ離婚のイヤな思い出を売り払ってしまいましょう。

不動産を売るときの様子をさらっと書いてみたよ。

一戸建て売却を行う時には、宅地建物取引業法に基づく売買契約を仲介をお願いするところと交わさなければなりません。

専任媒介契約はその契約の1つの形態で、不動産会社は1社にした不動産売却の媒介契約になります。

依頼者が自ら見つけた相手に売却でき、この形態の契約ではレインズという不動産ポータルサイトに媒介契約締結の次の日からお休みの日を除く7日以内に登録します。

そこに載せることで、物件探しをしているお客様に情報を幅広く伝える形になります。

仲介会社と契約を交わす際には様々な書類を手元に収集しなくてはなりません。
登録簿謄本や売買契約書、固定資産税納税通知書等を用意しましょう。

このような売却活動を行った後、物件の内覧を行いたいというお客様が現れたら物件見学を行います。

そして、もう少し価格が低ければ購入したいという物件の購入希望を持つお客様であれば、価格交渉を行います。

価格に納得されて購入したいという場合には売買契約を結びます。
価格交渉では契約内容をしっかりと確認するようにします。

家や土地などを他人に売るときは結構な諸費用がかかってきます。

その中に仲介会社への仲介手数料があります。
この金額は売却金額によって決まってくると言えます。

売却金額が高くなると仲介手数料も高くなる可能性もあるため、価格交渉時に改めて不動産業者に確認しておくようにします。

売買契約を結ぶまでの期間は、売り出しを開始してから大体1~3ヶ月ほどが平均的でしょうか。
その後、物件の売却手続きで必要とされ手付金を受領します。

手付金後に物件引渡しと残代金受領を行います。

物件引渡しについては、引渡しの日にちが決まったら、ローンの解約や抵当権抹消などの手続きを行い、当日までに引越しをして、部屋を空けておきましょう。

この間は大体1ヶ月から2ヶ月ほどと言われています。
家の引き渡しを行い、残金を受け取ったら売却完了です。

一戸建て売却の手続きと流れについては事前によく確認しておき、その時になって慌てないようにしておきましょう。